構築・実戦で鍛え抜かれたエコシステム
- Fintokei
- Purple Technology

- L.F. Investment
- GPBaserock
二つのプロダクト。一つのプラットフォーム。
世界へ支払う。世界から集める。
Walletory は、クロスボーダーの資金フローの両端を担います。一つのライセンス取得事業体。一つのコンプライアンス体制。一つの営業窓口。
従来型を超える
チームが乗り換える理由。
課題
従来のやり方
Walletory
決済スピード
SWIFT 経由で T+2 から T+5 営業日
当日中。多くの場合、数分以内。
口座の安定性
最悪のタイミングで凍結
シンガポールでライセンスを取得した決済機関、資金を分別管理
グローバル展開
複数の現地法人、複数の統合
一つのAPI、一つの契約、複数の現地決済網
起源
私たちが Walletory を作ったのは、銀行が私たちのビジネスを壊したからです。
二度も。
大量取引を行う自己勘定取引会社は、日々数百万を動かします。決済が集中するピーク時に銀行パートナーが口座を凍結したとき、私たちは次のベンダーに裏切られるのを待っているわけにはいきませんでした。
私たちは自前のインフラを構築しました。そしてシンガポールでライセンスを取得しました。いま私たちは、世界で最も要求の厳しいフィンテック企業の決済を支えています。
2018
事業者向け送金の次世代インフラを構築するため、Walletory を設立。
2021
社内の月間取扱高が7通貨にわたり $300M を突破。
2023
Monetary Authority of SingaporeよりMajor Payment Institution(MPI)ライセンスを取得。
2026
Walletory が外部パートナーに門戸を開放 ― Payouts と Bridge から開始。
walletory · api
アクセスの流れ
- 1アクセスをリクエスト
- 2sandboxで開発
- 3サポートを受けて本番稼働
開発者向け
エンジニアリングチームが本当に気に入る REST 決済API。
一般公開のサインアップは提供していません。ユースケースと想定取引量をお知らせいただければ、当社のチームがsandboxの認証情報と統合に必要なものをすべてご用意します。
- ユースケースをお聞かせください
- sandboxへのアクセスを取得
- 本番稼働

